2007年12月01日

江原啓之のスピリチュアル・ワールド検定

スピリチュアルカウンセラー江原啓之さん系の新刊本。
江原啓之のスピリチュアル・ワールド検定。

江原さんの出版スピードはすごいですね、と思いきや
江原さんが書いた本ではないみたい。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

検定クイズで江原さんのこれまでとスピリチュアルが手にとるようにわかる本。

【目次】(「BOOK」データベースより)

1 最近の著書より(『ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー』/『日本のオーラ』/『人間の絆』)/2 江原さんのこれまで(肩書/誕生と略歴/母の想い出 ほか)/3 江原さんとスピリチュアリズム(スピリチュアリズム/霊魂の浄化/神のエネルギー ほか)
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ホームレス中学生

麒麟の田村さんの本、ホームレス中学生。
本当にすごい売れ行きですね。

たまごっちガイドブックよりも売れているらしいですよ。



【内容情報】(「BOOK」データベースより)

ダンボールを食べ、ウンコの神様と呼ばれた…麒麟・田村のせつな面白い公園生活!!麒麟・田村の貧乏自叙伝。

【目次】(「BOOK」データベースより)

衝撃の解散劇/公園生活がスタート/空腹の果てに…/ウンコのオバケと呼ばれて…/野良犬とガチンコ勝負/Tシャツとの悲しい別れ/掛けられなかった電話/人生を変える奇跡的な出会い/兄姉それぞれの苦労/あっけない再会〔ほか〕

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

田村裕(タムラヒロシ)
1979年9月3日生まれ。大阪府吹田市出身。吉本興業所属。大阪NSC20期生。1999年10月に川島明とお笑いコンビ・麒麟を結成し、2002年には、「ABCお笑い新人グランプリ第23回」で優秀新人賞を受賞。その後、「M‐1グランプリ」決勝出場で大ブレイク。現在は漫才のみならず、幼少時代の貧乏ネタでも注目が集まり、テレビ・舞台で活躍中。『ホームレス中学生』が初の著書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



私も購入検討中ですが文庫本がでないか様子見。

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「お願い」を聞いてもらう方法

竹内謙礼さんの新刊、「お願い」を聞いてもらう方法。

竹内さんは、楽天のショップのコンサルタントを中心に
活躍している人ですが
お客さんやショップさんとのやりとりを通じて、
人にお願いをするセオリーを身につけたのでしょうか?

気になる本ですね。



内容紹介

自分の思惑通りに事を運べる人は、何が違うのか? 最強の説得術を駆使するプロに学びつつ、誰も逆らえない「オーラ」を身につける本。彼女との結婚を反対された男は言った。「お父さんをぼくが説得するよ??」。

「説得」とはマイナスの状況から、自分の理想に近いアクションを取ってもらうこと。
交渉・駆け引きと違い、自分から頭を下げなければならない。
仕事でも生活でも、そんな「説得」しなければならないことは多いはず。

「ウチの商品を買ってください」
「申し訳ありませんが、何卒ご理解ください」
「もう許してください」
「そこを何とか、お願いします!」などなど。そこで……。

本書は、思惑通りに事を運ぶための説得のテクニックを教える。
頭を下げ続け結果を残したコンサルタントが、自らのメソッドを公開しつつ、
「説得のプロ」たちの技の真髄に迫る。
1,000万人の視聴者を説得するテレビ番組・プロデューサー。
四面楚歌の社内に送り込まれながら次々に業績を回復させる「再生請負社長」。
どんなに難しい人相手でも笑顔を引き出すカメラマン。
絶体絶命の危機から生還したフリーライター。

プロたちの技から学んで、「あなたのお願いなら……聞いてあげる」
と言わせるためのちょっとした作戦を実行せよ。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

お客に“頭を下げ”続け成果をあげた著者が、自身のテクニックを公開しつつ、さらに「説得」のプロに直撃、他人の「心を動かす技」の真髄に迫る。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 不利な状況なのに面白いように話がまとまる「営業説得術」(なぜ、敏腕プロデューサーは視聴者1000万人を説得できるのか?/「プレゼン」はネタの仕込み具合で話し方が変わる ほか)/第2章 営業マンを使わずにお客様を「説得」して商品を買わせる方法(説得力のある商品のネーミングとキャッチコピーのつけ方/あなたの会社の商品は「営業マン」になっているか? ほか)/第3章 本当の敵は身内にあり!?勝ち残るための「社内説得術」(企業6社の業績を次々に回復させた再生屋社長の「説得論」/女性経営者から学ぶ「仕事で上手に女性と付き合う方法」 ほか)/第4章 たった1行の文章で相手を納得させる「メール説得術」(メールの「キチンとさん」は必ず得をする/仕事上手はメール以外のツールを使って相手を説得する ほか)/第5章 プライベートでも勝ち組になれる説得術(プロカメラマンから学ぶ「相手と同化する説得術」/弁護士を使って「得をする人」と「損をする人」 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

竹内謙礼(タケウチケンレイ)
中小企業の販促戦略、人材教育等を行なう経営コンサルタント。有限会社いろは代表取締役。大学卒業後、雑誌編集者を経て観光牧場「成田ゆめ牧場」の企画広報に携わり通信販売や実店舗の運営、企画立案等を行なう。楽天市場に出店したネットショップはオープン3年目で年商1億円を達成。2年連続で楽天市場のショップ・オブ・ザ・イヤー「ベスト店長賞」を受賞。またオークション&ショッピングサイト「ビッダーズ」において準グランプリを受賞。現在はセミナーや講演会、企業の人材教育の他、「タケウチ商売繁盛研究会」の主宰として多くの中小企業経営者に対して、キャッチコピーや広告等の戦略指導を積極的に行なっている。また、第41回『千葉文学賞』(千葉日報社主催)、第12回『香・大賞』(松栄堂主催)、『わが子に贈るお話』(婦人生活社主催)などの文学賞の入賞経験もある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




私も購入検討中です。
竹内さんの本は読みやすくていいですよ。

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